名義預金の税務調査

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相続税専門・堤税理士事務所

ホームページへお越し頂き誠にありがとうございます。

国税庁の統計によると、

現金、名義預金、生命保険の名義変更などで

相続税の調査で多くの申告漏れが指摘されているようです

財産が申告漏れになる場合には

税務調査により、
通常重加算税と延滞金で5割増し程度の税金が
加算されると言われております。。

一般の人が数多くの相続税の調査をしている税務署員と

その上司に対応するのは、

難しいですし、心労が大きいと思います。

重加算税や延滞税を課税される前に、

相続税に詳しい堤友幸税理士事務所にご依頼ください。

TEL.048-648-9380

当事務所は、平成4年、埼玉県さいたま市で税理士事務所を開設

法人税・相続税を中心に埼玉県の皆様の、身近な相談相手です。

平成20年には税理士会大宮支部より表彰されました。

平成25年には埼玉県さいたま市、さいたま商工会より

表彰されました。 税理士をお探しの方は、安心して、ご相談下さい。

相続税申告書作成の報酬料金について

日経新聞等の報道によりますと、
平均的な税理士の相続税申告の報酬は
遺産の総額の1%といわれています。

当事務所はそれに比較して半額程度の金額で、
お引き受けいたします

良心的料金でも品質は一流のTKCの

相続税申告書システムを使用いたしますのでご安心ください。

堤税理士事務所の相続税報酬規程

遺産の総額の0.5%前後で、承ります。


税理士報酬の目安(過去の相続税申告書作成料金の例)


相続財産が7千万円程度の場合、35万円前後です。

相続財産が1億円程度の場合、50万円前後です。

相続財産が2億円程度の場合、100万円前後です


お見積し、金額を提示し、

納得いただいてからのご契約となります。

どうぞ、安心してご相談ください。

2018年9月6日